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『謹賀新年』本年も厳しい年明けとなりました。そんなときに思い出すのが故松下幸之助さんの不況克服の心得です。「日頃からなすべきをなす」、特に年末年始には昨年一年間の経済や社会の出来事や変化を分析し、新年度にどのような影響が起こるのか、またそのためにはどのような準備をしておくべきかを考えます。外部環境の変化に敏感に対応し、旧来の慣習や慣行や常識、商売の仕方を見直してきたかで本年度の業績が決まります。 ○ 金融円滑化法がさらに一年延長しました。これを機会に資金繰りを再検討しましょう。ここでは月次試算表、経営計画書、予実管理、といった金融機関がモニタリング出来る帳票が求められます。当事務所では職員がTKC 創業・経営革新アドバイザ−の資格を有し積極的に支援できる体制を備えています。 ○ 社会福祉法人・NPO法人の会計基準が本年より大幅に変更されます。また公益法人認定認可作業も大詰めに入りました。ご相談やご質問を賜ります。 ○ 経営者塾を本年より本格スタ−トします。特に若手経営者とマンツ-マンで自社情報を元に真剣勝負したいと思います。今のままではいけないと思っている方、自分を変えたいと思っている方、どう変えたら良いのか分からない方、一緒に考えてみませんか。 |
| 事務所名 | 楯克司税理士事務所 |
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| 電話番号 | 0265-26-9811 |
| FAX番号 | 0265-26-9080 |
| 業務内容 | ・独立、開業支援並びに解散に関する業務
・相続税、法人税など租税に関する業務 ・部門別経理・個別原価計算に関する業務 ・社福、公益法人、学校法人会計に関する業務 ・事務のIT化、合理化に関する業務 |
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